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Apple、iPhone 12シリーズ向けにiOS 14.2マイナーアップデート…
Appleは本日、iPhone 12シリーズ向けにiOS 14.2マイナーアップデートビルド18B111をリリースしました。バージョン番号そのものは変更されていないため、何らかの軽微な問題の修正が行われたと思われますが、更新内容は明らかにされておらず不明なままです。 -
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AppleのM1チップ搭載モデルMacシリーズのベンチマークスコアまとめ、Ros…
ベンチマークスコアサイトとして世界で最も有名なGeekBench5で、Appleの新しいM1チップを搭載したMacシリーズのベンチマークスコアが公開されています。またRosetta 2を使ってIntelベース仮想環境で動作したときのベンチマークスコアも公開されましたので、まとめてみました。 -
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iPhone 12 Pro Max 中国大陸版、2日経過後の使用感レポート(iP…
iPhone 12 Pro Max 中国大陸版(パシフィックブルー、256GB、物理デュアルSIM DSDS版)を発売日当日に手に入れたことは既に先日ご報告させていただきましたが、2日ほど使ってみてのファーストインプレッションを書いてみたいと思います。ちなみにiPhone XS Max 香港版からの乗換ですので、公式のスペック比較を用いつつの実際の感想となります。 -
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iPhone 12 Pro Max 中国大陸版入手!現時点で唯一の物理デュアルS…
既に昨日になってしまいましたが、iPhone 12 Pro MaxとiPhone 12 mini発売日(11月13日)当日に、iPhone 12 Pro Max 中国大陸版(パシフィックブルー 256GBモデル)を手に入れました。 -
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MacBook AirとMacBook ProとMac miniに搭載のM1チッ…
11月11日にAppleから発表になった、Apple独自チップ(SoC)、Appleシリコンこと「M1」チップ搭載Macシリーズ3機種。従来のIntelプロセッサと比べてCPUにおいては2.8〜3.5倍、GPUにおいては5倍速いという顕著な性能アップにもかかわらず、バッテリー駆動時間は倍近くなるなど、非常に注目が集まっています。 しかしこれまでのIntelのプロセッサと異なり、Apple独自のARMチップである「M1」チップ搭載のMacシリーズには、通常時やターボブースト時のクロック数などは表記されていません。全てが「M1」チップと各コア数が書いてあるだけです。一見全く同じそうに見える「M1」チップですが、価格の異なるMacBook AirやMacBook Pro 13インチモデル及びMac miniで使用されているのに、全く同じものなのでしょうか? -
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Apple、独自プロセッサ「M1」チップ搭載のMacBook Air、MacBo…
Appleは本日未明、「One more thing.」発表イベントで独自プロセッサ「M1」チップ搭載のMacBook Air、MacBook Pro 13インチモデル、Mac miniをリリース発表しました(発売は11月17日から)。おおまかな紹介は既に他のメディアで出ているのでそちらを参照していただくとして、当ブログとしては個人的にはこれらを買うつもりはないですが、気になる点をいくつか挙げていきたいと思います。 -
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Apple、来年2021年のiPhone 13には低電力LPTOディスプレイを採…
韓国のウェブサイトThe Elecによると、Appleは来年2021年にリリース予定の次世代iPhone「iPhone 13」シリーズのうち少なくとも2つのモデルにおいて、低電力LPTOバックプレーン技術を使用した有機ELディスプレイ(OLED)を採用するとされています。 -
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MagSafeデュアル充電パッドが間もなくApple Storeで発売開始か
Apple公式のMagSafeデュアル充電パッドが、間もなくApple Storeで発売開始予定です。MagSafeデュアル充電パッドは、平置きになっていて、片方がMagSafe充電パッド、もう片方がApple Watchを充電可能なQi充電パッドとなっており、折り畳み式になっています。 -
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次世代iPhone 13はiPhone 12と同じサイズ展開、背面超広角レンズが…
Appleの今年の新型iPhone、iPhone 12 miniとiPhone 12 Pro Maxの予約が始まったばかりですが、既にAppleは当然のことながら次世代、更に次々世代のiPhoneの開発も同時に進めているのは間違いありません。そんな中、これまで多くの予測を当ててきたTF International Securities(天風国際証券)のアナリストMing-Chi Kuo(郭明錤)氏によって、2021年のiPhone 13シリーズ(仮称)と2022年のiPhone 14シリーズ(仮称)に関する予測が初めて行われました。 -
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Apple、AppleシリコンMacBook Proを初期ロットとして250万台…
Appleは11月11日(日本時間)にApple独自ARMベースのAppleシリコンを搭載したMacのリリース発表イベントを行うとみられていますが、Appleはこの新型AppleシリコンMacは恐らくMacBookシリーズを最初にリリースさせるとみられており、サプライヤー筋の情報によると、その新型MacBookシリーズは部品メーカーに対して2021年初めまでに250万台分が発注されたということです。 -
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iPhone 12 miniではMagSafeの最大充電効率は12Wに制限される
当ブログ記事でも詳細に解説したとおり、iPhone 12やiPhone 12Proシリーズでは、新たに加わった電磁石による位置固定ワイヤレス充電システム「MagSafe for iPhone」では最大充電効率15Wで充電可能です。しかし11月6日から予約開始、13日から発売予定のiPhone 12 miniでは、なんとその「MagSafe」での充電効率は15Wに上がらず、最大12Wの制限がかかっていることがわかりました。 -
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iPhone 12シリーズのMagSafe、最大の充電効率15Wを実現するための…
Appleの最新型iPhone「iPhone 12」シリーズでは、電磁石による位置固定でのワイヤレス充電機能「MagSafe for iPhone(以下MagSafe)」が目玉機能として主張されました。このMagSafeによって最大15Wでの高速充電が可能になるとAppleはしていますが、実際にMagSafeで15Wの充電を行うには、15Wや18W対応の充電器ではダメで、20Wの電源アダプタ(ACアダプタ)が必要となります。そして更に単に20W以上であればいいわけでもありません。ではどんな条件が必要なのでしょうか? -
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iPhone 12シリーズのカメラ部品交換、公式認定なし修理業者では不可能に
先日リリースされたばかりのiPhone 12シリーズですが、カメラ部品の仕様に変更があったようです。具体的には、部品交換後のカメラ部品が完全に動作するためには、公式Apple Store或いは認定修理業者による「認証プロセス」が必要になったのです。AppleはiPhoneの新品が出るたびに、サードパーティの認定されていない修理業者や技術者による修理がますますしにくいように仕様を変更してきました。そしてiPhone 12シリーズでは更にハードルが高くなっています。。 -
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iPhone 12中国大陸版最強説?物理デュアルSIMをオンにしても5Gが使える…
先日リリースされたばかりのiPhone 12シリーズですが、当ブログでもお知らせしていたとおり、Appleによる社内文書で、デュアルSIMをオンにしていると5Gは使えないようにソフトウェアで制限がかかっていることがわかっていました。しかし、10月25日にうちに届いていたiPhone 12 Pro 中国大陸版(物理デュアルSIM DSDS版、妻用)に実際物理的にデュアルSIMを挿してみたところ、なんとデュアルSIMが生きたまま(DSDS、2枚同時待受のまま)普通に5Gがオンにできることがわかりました! -
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iPhone 12シリーズのMagSafe充電機構は、将来的に逆充電(ワイヤレス…
Appleの最新のiPhone 12シリーズでは、背面に電磁石による磁力により、きっちりと位置固定をすることで高効率な充電を可能とする「MagSafe for iPhone」充電機能が一つの目玉機能となっています。そしてAppleからFCC(米国連邦通信委員会)に対して提出された書類によると、今後iPhone 12シリーズのMagSafeによって、他のデバイスやアクセサリを充電可能になる可能性があることが示唆されています。
